ようやく申し立て!と思ったのですが、担当のパラリーガルから「状況から自己破産のほうが適切ではないかという部分がある」という連絡があり、再度弁護士さんと面談を行うことになりました。
そこで話し合った結果
・このまま再生を行うと、額面は少ないながらも3年半もの間、毎月の支払いを行う必要がある。一方で破産ならば、半年で完全に支払いがなくなる。
・今は定収入があるが、たとえば、夫の実家や私の実家はどちらもいつ要介護になるかわからないような状況で、免責できない借金をたとえ100万円でも背負うことは大変ではないか
・持ち家がなく、職業的な欠格事項もない状態で、むりに再生にする必然性があまりないのでは
・再生委員によっては、きびしめに判定を行うことがあり、もしかしたら再生不可になるかもしれない。そうなると自己破産に移行せざるを得ず、もう一度費用がかかってしまうことになる(これは痛い)
という説明を受けました。
かなり考えて、結論としては自己破産に移行することになりました。引っ張って引っ張ってこれかい?という感じですが。
そして、話によると、一社で過払いが出ていて、破産の場合は過払いを精算してからでないと申し立てができないとのことなので、過払いの精算待ちということで、まだ申し立てはできないのでした。本当にいつになることやら、という感じです。
そこで話し合った結果
・このまま再生を行うと、額面は少ないながらも3年半もの間、毎月の支払いを行う必要がある。一方で破産ならば、半年で完全に支払いがなくなる。
・今は定収入があるが、たとえば、夫の実家や私の実家はどちらもいつ要介護になるかわからないような状況で、免責できない借金をたとえ100万円でも背負うことは大変ではないか
・持ち家がなく、職業的な欠格事項もない状態で、むりに再生にする必然性があまりないのでは
・再生委員によっては、きびしめに判定を行うことがあり、もしかしたら再生不可になるかもしれない。そうなると自己破産に移行せざるを得ず、もう一度費用がかかってしまうことになる(これは痛い)
という説明を受けました。
かなり考えて、結論としては自己破産に移行することになりました。引っ張って引っ張ってこれかい?という感じですが。
そして、話によると、一社で過払いが出ていて、破産の場合は過払いを精算してからでないと申し立てができないとのことなので、過払いの精算待ちということで、まだ申し立てはできないのでした。本当にいつになることやら、という感じです。
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